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Pitotトランクショー 原宿と横浜で開催!
店長の宮尾です。 急に4月のイベントのお知らせです! 昨年4月に2日間だけ開催されたPitotトランクショーが帰ってきます。 今回はなんと4日間!(短い) 最新のコレクションを間近で見られる貴重な機会です! し か も 今回はハウスカタバタ創業の地、原宿でも開催! 4月11日、12日は原宿、4月18日、19日は横浜で開催となります! Pitotトランクショーの魅力や見どころ、参加するメリット?を詳しく紹介します。 Pitotとはどんなブランド? デザイナー渡部氏の表現は下記の通り。 ピトーは日々変わりゆく時の中、いかなる状況であっても流れを正確に汲み取り、時代を掴むアイウェア。 単なる流行り廃りに捉われず、アイウェアという枠組みにおいて”魅せる”に重きを置き、洗練された唯一無二の造形を生み出す。 世界屈指の技術力を誇る福井・鯖江の職人によって数多もの工程の1つ1つに想いが込められ、組み上げられる1本のフレーム。 確かな技術と最適な素材からなるアイウェアを実際に肌で触れ、身に纏うことで初めて見える景色がある。 僕はPitotというブランドを、丁寧、
3月16日




遠近レンズ、中近レンズ、中近重視の遠近レンズ 本当に見え方変わるの?
どうも、店長の宮尾です。 この前2026年になったと思ったら、もう2月です。 いつの間にかtsugaiさんのイベントも終わりました。 多くのお客様にご来店いただきましたが、それも夢のような話。 こうしてあっという間に時間は過ぎていきます。 急に話を戻しますが、本日はお客様にもよく聞かれる 「レンズの設計」 についてです。 表題の通り、 「遠近レンズや中近レンズ、最近は中近重視の遠近両用レンズというのもあるけど、見え方本当に変わるの?」 についてお客様や私の体験をもとにお伝えできればと思います。 以下のリンクは、HOYAさんの遠近両用についての設計の違いをまとめているページです。 下の方にスクロールすると、フィールド(遠近)、シティ(中近重視の遠近)、ルーム(室内用、中近)、という三種類の設計が説明されています。 まずはこちらをご覧になってみてください。 https://www.vc.hoya.co.jp/products/synchro/?from_list=products#tab_detail_type03 お帰りなさい。...
2月3日


tsugai eyewear 特別オーダー会2026!
tsugai eyewear デザイナー兼製作者の北村さんを招いて特別オーダー会を開催します。
2025年開催のイベントも大好評でした。
1月23日 金曜日
1月24日 土曜日
1月25日 日曜日
一組2名様まで
完全予約制 11時〜18時最終受付
所要時間 1時間
2025年12月16日


ZEISS レンズオプション 1つ無料キャンペーン
レンズオプション 1つ無料キャンペーン
ZEISSのレンズオプションは、調光、偏光、カラー、GOLDコーティング、ブルーガードコーティングなど
このうち一つを無料で提供します!
2025年12月1日


RES/REI 2025FALL/WINTER フレーム更新しました。
イタリアの眼鏡ブランドRES/REI 2025 FALL/WINTER 全23モデル(メガネ17モデル・サングラス6モデル)を ハウスカタバタHPのRES/REI(レスレイ)ページに更新いたしました。 こちらからRES/REIの新作など確認ができます! https://www.hauskatavata.com/resrei 気になるフレーム等ありましたら、当店にてお試しいただけますのでご予約をお願いいたします。 ※一部ご覧いただけないフレームがございます。ご了承ください。 https://reserva.be/hauskatavata
2025年11月21日


BRUNO CHAUSSIGNAND 2025 FALL/WINTER フレームページ更新しました。
フランスの眼鏡ブランドBRUNO CHAUSSIGNAND 2025 FALL/WINTER 全6モデルを ハウスカタバタHPのBRUNO CHAUSSIGNAND(ブルーノショシニョン)ページに更新いたしました。 こちらからBRUNO CHAUSSIGNANDの新作など確認ができます! https://www.hauskatavata.com/brunochaussignand 気になるフレーム等ありましたら、当店にてお試しいただけますのでご予約をお願いいたします。 ※一部ご覧いただけないフレームがございます。ご了承ください。 https://reserva.be/hauskatavata
2025年11月21日


Designer Interview - Yin Year designers Haruki Ikete & Kiwamu Hirasawa
We met the eyewear brand Yin Year at the Tokyo spring exhibition "Ramble 2025". Under the concept, "Your symbol, your memento, your legacy. We believe eyewear can illuminate our humanity and provide a new identity by becoming an essential component of you, not just an adornment—." the brand maintains a strong commitment to black frame colors and primarily uses celluloid materials.
2025年11月8日


めがね安心サポート 価格改定について
ご好評いただいております、当店の独自サービス、「めがね安心サポート」の価格を9月1日から改定しました。
価格
1回2,200円(税込)
おひとり様につき1回のご来店で、何本でも対応
1年間5,500円(税込)
おひとり様ごとに入会が必要
1年間に何回でも何本でも対
2025年11月3日


Yin Year、デザイナー池手晴紀さん、平澤究さんインタビュー
春の展示会「Ramble 2025」でお会いしたアイウェアブランド「Yin Year(インイヤー)」。「人間性を照らすもの。単なる飾りではなく、あなた自身の一部となるもの。あなたの象徴、形見となり、継承されるもの—。」そんなコンセプトのもと、フレームカラーは「黒」にこだわりを持ち、素材は主にセルロイドを使用しているアイウェアブランド。
今回、Yin Yearのデザイナーである池手晴紀さんと平澤究さんに、ブランド立ち上げの経緯、黒のフレームカラーへのこだわり、セルロイド素材を使用する背景、そして制作される洗練された映像のインスピレーションについて、貴重なお話を伺うことができた。(下:Yin Year 「(Why not join us on this journey?)」より。モデルYY C2-22を着用。)
2025年10月22日
